会社概要

沿革

2015年(平成27年) 京都府亀岡市に本社屋・新工場竣工。
京都市中京区の本社・工場 及び、D-eggのR&Dセンターを集約し
当地へ移転。
2013年(平成25年) D-egg R&Dセンター開設。
2009年(平成21年) 非HBCD型ハロゲン系防炎加工剤を開発、製造販売。
2004年(平成16年) 環境対応型非ハロゲン防炎加工剤を開発、製造販売。
2002年(平成14年) ISO 9001 認証取得。
1998年(平成10年) 光触媒酸化チタンの応用研究、開発、製造販売。
1994年(平成6年) 抗菌加工剤ニューデコスを開発、製造販売。
1989年(平成元年) 顔料捺染用難燃バインダーを開発、製造販売。
1986年(昭和61年) 吸着型ワックスエマルション、シリコーンエマルションを開発、製造販売。
ブラインド用硬仕上防炎加工剤を開発、製造販売。
1983年(昭和58年) 合成皮革用防炎加工剤を開発、製造販売。
1981年(昭和56年) ポリエステル繊維用耐久性防炎加工剤を開発、製造販売。
1978年(昭和53年) 耐光堅牢度向上剤を開発、製造販売。
1973年(昭和48年) 建築基準法に基づく壁装材用防炎加工剤の開発、製造販売。
1969年(昭和44年) 消防法の防炎規制に基づき、インテリア用防炎加工剤を開発、製造販売。
電鉄車輌モケット用防炎加工剤を開発、製造販売。
1952年(昭和27年) 繊維用染色助剤及び仕上げ剤の製造を開始し、柔軟剤、撥水剤、防炎加工剤等を開発、製造販売。
1951年(昭和26年) 化粧品用特殊紫外線吸収剤を開発、製造販売。現在も製造中。
1947年(昭和22年) 11月会社設立
合成香料(人造麝香)の製造及び調合香料の販売を開始。